またまた誰も興味なさそうな投稿。ボクのメニューバーはこんな感じになってます。
アイコンを直視しなくてもIMの入力モードが判別できるように、egbridge Universal 2 は派手に(しかも可能な限り横幅を広く)、それ以外は目立たないようにアイコンは書き換えてあります
我ながらあまりキレイなアイコンではないので、kanwaさんがイイモノを作ってくれないかと勝手に期待しちゃっております(笑)
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- Spotlight
- Apple純正ツール。全然使わないです….
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- MenuCalendarClock for iCal
- カレンダーや時刻をサクっと表示できるツール。iCalと同期できます。
- 家で作業しているとマヒしてしまうので、「曜日」の表示は必須です。
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- egbridge Universal 2
- 昔から愛用している日本語入力ソフト。
- 新しいいろいろな機能がありますが、基本的な機能しか使ってないです。
- ちなみに日本語入力モードは真っ青なアイコンにしてます。
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- Bluetooth
- Apple純正ツール。Bluetooth関係を操作します。
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- Detour
- アプリケーション毎、音声の出力先や音量を設定できるツール。
- もう開発はしてないぽい。PPC用のみ。
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- InstantShot!
- 高機能なスクリーンショットツール。日本語翻訳ページ。
- 連続撮影やタイマー撮影なんかで重宝します。
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- Twitterrific
- Twitterの更新情報を手軽に見ることができるツール。
- 通知音がカワイイってだけの理由で使ってます。
- オトモダチはkanwaさんだけですが(笑)
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- Last.fm
- Last.fmのツールです。
- iScrobblerのアイコンの変更方法がわからないので、仕方なくLast.fm.appを使ってます。
- http://www.lastfm.jp/user/onthehead/
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- Butler ペーストボード
- いろんなことができちゃうButlerの中の、「ペーストボード」という機能です。頻繁に使うオブジェクトやテキストを登録しておけば、一発でペーストできます。
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- Butler iTunesコントロール
- いろんなことができちゃうButlerの中の、iTunesをコントロールする機能です。ショートカットを割り当てて、PowerMateでもコントロールできるようにしてます。
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- Butler 検索フォーム
- いろんなことができちゃうButlerの中の、検索フォーム機能です。プルダウンに好きな検索サイトを登録することができます。検索したい語句を入力してReturnを押せば、標準ブラウザが起動し、検索結果を表示してくれます。
Butlerは、説明するのが面倒くさいくらいいろいろなことができる便利なツールなので、是非試してみてください。
他の方がどんな感じなのか興味ありますし、便利そうなツールがありましたら教えてください。
今回はかなり初歩的なお話で。
Macの場合、日本語入力と英語入力を切り替える時に使うのは、
Command + Spacebar
ですが、この組み合わせはCS3のソフトでも多用します。
上記の入力切り替えの場合は[command]を押しながら、[spacebar]を押すのですが、
CS3のソフトの場合はまず[spacebar]を押しながら、[command]を押します。つまり押す順番が逆なんですね。この状態でクリックするとズームインになります。
Spacebar + Command
最近Macを使い始めた方がそのことが分からず、アップルストアで相談したのに「それは仕様ですから〜」と一蹴されたようなので、エントリーしてみました(笑)。
で、Photoshop、Illstrator、Flash、Fireworksなどのソフトではこの[spacebar]との組み合わせは非常に多用します。
手のひらツール
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- 画面をつかんで上下左右にスクロール
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Spacebar + Drag
これを起点にcommandなどを組み合わせていきます。
ズームツール
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- ズームイン
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Spacebar + Command + Click
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- 特定のエリアを一気にズームイン
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Spacebar + Command + Drag
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- ズームアウト
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Spacebar + Command + Option + Click
- ズームアウトはズームインの組み合わせにoptionを追加します。
この組み合わせは文字を入力中以外でどのツールを選んでいる時でも有効なので、慣れてくると、ツールパレットで手のひらツールとズームツールを選ぶ事はまずありません。
おまけ
この他にソフトによって微妙に違うのですが、ショートカットも多用します。spacebarとの組み合わせより早く操作したい場合に使います。
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- ズームイン 共通
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Command + [+]
-
- ズームアウト 共通
-
Command + [-]
私たちの場合はこのショートカットをマウスに割り振っています→[kanwa]や[onthehead]。さらに効率アップ!
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- Photoshop→画面サイズに合わせる、Illustrator→全体表示、Fireworks→ドキュメント全体
(意味合いはだいたい同じ)
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Command + 0
-
- Photoshop→ピクセル等倍
-
Command + Option + 0
-
- Illustrator, Fireworks, Flash→100%表示
(Photoshop→チャンネル:レッド)
-
Command + 1
-
- Flash→ステージ全体を表示、Fireworks→200%表示
(Illustrator→ロック、Photoshop→チャンネル:グリーン)
-
Command + 2
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- Flash→すべてを表示、Fireworks→300%表示
(Illustrator→隠す、Photoshop→チャンネル:ブルー)
-
Command + 3
こうやって表記すると、CS3でどうしてこうも違うんでしょうね・・・。どのユーザからも批判が出そうだけど、統一して欲しいもんです(笑)。
Photoshopの画像解像度で画像のサイズをパーセントを入力して変更したい場合、いちいちプルダウンからpixelから%を選び直さないといけません。

ここは選択肢が2種類しかないので、わざわざプルダウンにせずともこんな風にすれば、マウス操作の無駄な手間をかけずに済みます。タブキーでの移動とテンキーでの数値入力で、後はEnterキーでOK。

ウインドウのサイズを変えなくて済むので、すぐにでも実現できると思うのですが。
どうでしょ?>Adobeさん
知らぬ間に、LogitechからVX Nanoという小型マウスが出てました。
VX Revolutionはちとでかすぎるので、これくらいのサイズのマウスを待ち望んでました。
が、しかし! 小型化ついでに、ボタン数も減ってる模様…. 残念。
アドビのクリエイティブソフトウェアを評価していただくために、すべてのAdobe® Creative Suite® 3 製品について全機能を搭載した30日間体験版を提供します。
Adobeから体験版の配布が始まってますね。興味のある方は試してみましょ。Illustratorのライブカラーとか、Photoshopのスマートフィルタとか、InDesignのまとめて配置とかは一度試してみるべき!
Adobe - Creative Suite 3体験版
またまた興味ないと思われますが….
onthehead版 SteerMouse + VX-Revolution のIllustrator用セッティングをまとめてみました。
Illustratorで頻繁に使う面倒なショートカットを割り当ててあります。
Illustratorでレイアウト&パーツ作成 → 72dpiでラスタライズ → スクリーンショットとってPhotoshopで書き出し。
という変ちくりんなワークフロー(Illustrator上でデザインを完結しておくと、印刷データにするとき取り回しが楽なんで….)のため、普通使わないだろ!というようなショートカットを割り当てたりしてます。
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- 左ボタン クリック
-
Click
-
- 右ボタン クリック
-
Command + U
- 「スマートガイド」に設定
-
- スクロールホイールボタン クリック
-
Return
- Returnキー入力に設定
-
- 戻るボタン クリック
-
Command + ' → Tab → 0
- Illustrator上で「効果」→「ラスタライズ…」にカスタム設定
「オブジェクト周囲に〜 pt 追加」の数値入力部分に「0」を入力
-
- 次へボタン クリック
-
Delete
- Deleteキー入力に設定
-
- 検索ボタン クリック
-
Command + Control + Shift + D
- egbridge上で「英字入力モードに切替」にカスタム設定
- いちいちメニューバーで現在の入力モードを確認しなくてもイイように、ツールをキーボードで切り替える前に押す。
-
- スクロールホイール 左チルト
-
Command + Shift + [
- 「アレンジ」→「最前面へ」に設定
-
- スクロールホイール 右チルト
-
Command + Shift + ]
- 「アレンジ」→「最背面へ」に設定
-
- 拡大ズームスライダー スライド
-
Command + +
- 「ズームイン」に設定
-
- 縮小ズームスライダー スライド
-
Command + -
- 「ズームアウト」に設定
onthehead版に続いて興味のなさそうなエントリー(笑)。
僕のSteerMouse + VX-Revolution のセッティングバージョン。
デフォルト編と言っても、この設定しか使ってません。つまり「全アプリケーションで共通」。アプリケーションごとに設定を覚えるのはキーボードショートカットでいっぱいいっぱいなのです(笑)。onthehead版と同じく基本的に“マウスから手を離さなければならない、頻繁に行う動作”をマウスのボタンで対処できるようにしています。ことごとくVX Revolutionを作った人が予想している使い方と違うんですよね〜。
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- 左ボタン クリック
-
Click
-
- 右ボタン クリック
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Right Click
- いわゆる右クリック
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- スクロールホイールボタン クリック
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Return
- Returnキーのかわりに「OK」ボタンを押したり、ファイル名の変更をする時、いちいち右手を放さなくて済む。
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- 戻るボタン クリック
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Exposé アプリケーションウインドウ
- 今使ってるアプリケーションのウインドウをすばやく切り替える。
- デフォルトでF9の機能だけど、使わなそうな組み合わせに変更してます。Adobeソフトで使用するため。
- 参考:アップル - Mac OS X - Exposé
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- 次へボタン クリック
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Exposé すべてのウインドウ
- すべての開いてるウインドウをすばやく切り替える。
- デフォルトでF10の機能ですね。こちらも変更してるのでキーボードからは操作できないようにしてます。
- 目線を動かさずに、ウインドウの切り替え操作ができるので効率アップ間違いなし。
-
- 検索ボタン クリック
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Delete
- Deleteキーはキーボードの右側にあるので左手じゃ遠い。数値入力で結構使用頻度も高いのでマウスから操作。数値入力は左手がメイン。
-
- スクロールホイール 左チルト
-
Command + [
- 「前へ戻る」に設定
- ブラウザで前のページに戻ったり、Finder、PathFinderでひとつ前のディレクトリに戻ったり。
- onthehead版はタブ切り替えみたいだけど、僕はあまり使わないので。ブラウザのタブはcommand + Wで閉じるだけのケースが多い。
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- スクロールホイール 右チルト
-
Command + ]
- 「次へ進む」に設定
- 戻るの逆。Finder、PathFinderで大活躍!
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- 拡大ズームスライダー スライド
-
Command + -
- 「表示サイズ/文字サイズの縮小」に設定
- 個人的に手前に引いた時にズームインして欲しいので、刻印とは逆の設定なんです。
-
- 縮小ズームスライダー スライド
-
Command + +
- 「表示サイズ/文字サイズの拡大」に設定
- こちらも刻印とは逆の設定。
- PhotoshopやIllustratorなどのAdobeソフトで大活躍!
誰も興味ないと思われますが….
ボクのSteerMouse + VX-Revolution のセッティングをまとめてみました。
デフォルトでは、「タブ機能付きブラウザ」に合わせて各ボタンにショートカットを割り当ててあります。基本的には、“マウスから手を離さなければならない、頻繁に行う動作”をマウスのボタンで対処できるようにしています。
「ウィンドウを閉じる」は左手で対処できるじゃねーか! というご意見もあるかと思いますが、ネットサーフィン(死語)をしているときは、左手で頬杖をついてだらしない体勢をとっていることが多々あるので、右手のマウスだけで処理できるように割り振ってあります。
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- 左ボタン クリック
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Click
- 全アプリケーションで共通
-
- 右ボタン クリック
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Right Click
- 基本、コンテキストメニューに設定
- コンテキストメニューをあまり使わないアプリケーションでは別の設定
-
- スクロールホイールボタン クリック
-
Return
- 基本、returnキー入力に設定
- Returnキーをあまり使わないアプリケーションでは別の設定
- 例えばメディアプレイヤー系のアプリケーションには「再生」に相当するショートカットキーを設定
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- 戻るボタン クリック
-
Command + T
- 基本、「新規タブ」に設定
- タブ機能がないアプリケーションでは別の設定
-
- 次へボタン クリック
-
Delete
- 基本、deleteキー入力に設定
- deleteキーをあまり使わないアプリケーションでは別の設定
-
- 検索ボタン クリック
-
Command + W
- 基本、「ウィンドウを閉じる」に設定
- ウィンドウを頻繁に閉じないアプリケーションでは別の設定
-
- スクロールホイール 左チルト
-
Command + Shift + [
- 基本、「前のタブを選択」に設定
- タブ機能がないアプリケーションでは別の設定
-
- スクロールホイール 右チルト
-
Command + Shift + ]
- 基本、「次のタブを選択」に設定
- タブ機能がないアプリケーションでは別の設定
-
- 拡大ズームスライダー スライド
-
Command + +
- 全アプリケーション共通で「表示サイズ/文字サイズの拡大」に設定
-
- 縮小ズームスライダー スライド
-
Command + -
- 全アプリケーション共通で「表示サイズ/文字サイズの縮小」に設定
ウェブの更新作業をしていると、例えば
foobar/products/device/mice/laser/images/mouse.gif
といった具合に、階層を維持したまま差分ファイルを用意しなければいけないことがあります。
たった一つの「mouse.gif」という画像を納品するために、フォルダを6個も作ってフォルダ名を入れていくのは面倒です。
そんなときに、ターミナル.appを使うと便利です。
(便利といいつつ、ターミナルのこと全然詳しくないし、この用途でしか使ってないのですが….)
今回はデスクトップ上に存在する「test」というフォルダの中に、複数のフォルダを作成してみます。
- ターミナル.appを起動します。
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cd desktop/test
と入力しreturnを押します。
デスクトップ上に存在する「test」というフォルダに移動しますよ! というよーな意味合いです。
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mkdir -p aaa/bbb/ccc/ddd
と入力しreturnを押します。
「aaa」というフォルダが無ければ作って!。んで、その中に「bbb」というフォルダが無ければ作って!。んで、その中に「ccc」というフォルダが無ければ作って!。んで、その中に「ddd」というフォルダが無ければ作ってよね!。というよーな意味合いです。
これで一気に多階層のフォルダが一気に作成できます。
ついでに、
mkdir -p aaa/bbb/ccc/ddd
の部分を、
mkdir eee fff ggg hhh
という具合に半角スペースを挟んで入力しreturnを押すと、
同じ階層に「eee」というフォルダと「fff」というフォルダと「ggg」というフォルダと「hhh」というフォルダを一気に作成してくれます。

Adobe Creative Suite 3を手に入れてから数週間経ちました。Mac Proを新調し、そこそこ快適なんですけど、気になっていることがあって・・・。それはアプリケーションアイコン。こういうの↓
「さぁて、これから仕事頑張るぞ」って、いざアイコンをクリックする時にのっぺりした形なので、なんだかモチベーションが下がってしまいます(笑)。
わざわざ高い高いアップグレード料金を払っているのに、それでは困ります。
このままでは仕事に支障が出るということで(ホントか!?)、基本的なデザインは踏襲したまま、もっとカリッとしたテイストのアイコンを作ってみました。どぎつい色使いだったので、全体的に少し彩度を落としてます。
AiやPsのような記号化もどうなのよと思いますが、せめてMac OS Xの世界観に準じたテイストのアイコンにしてほしいところです。>Adobeさん

アイコンのダウンロードはこちらから。Folder IconやPNG、ICNS、ICO画像も入っています。ぜひ感想をお聞かせください!
- Adobe CS3 Icons
- adobe_cs3_icons.zip (1.3MB)
Adobe製品群は実際はもっと多いので、すべてのアイコンを作ったわけではありませんが、とりあえずCS3のメジャーどころを中心に21種類。もし要望があれば追加で作るかもしれません。