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iPod touchをゴニョゴニョして楽しんでいるのですが、スクリーンショットも撮れるようになって俄然モチベーションが上がってきました!!(何の?)。

スクリーンショットの画面だけをそのまま掲載するよりも、iPod touchの中に表示されてる感じがあった方がいいですよね。いろいろ検索してもそういう画像が見つからなかったので、ちょっと描いてみました。これはロック解除のスクリーンショットの裏に描いたiPod touchのイラストを配置した画像です。

iPod touch illustration

やっぱり原寸のピクセルで表示すると素敵ですね〜。ちょっと大きいですけど。

一人で使ってても仕方がないので、Photoshopファイル(レイヤー付き)、ドロップシャドー無しの透過PNG、ドロップシャドー有りの透過PNGをそれぞれ用意しました。ダウンロードして試してみてください。もしあなたのブログで使用した際はコメントで教えてくれるとうれしいです。

iPod touch illustration
ipod_touch_illust.zip (325KB)

追記

Photoshopの画像解像度で画像の再サンプルのチェックを外し、解像度を「160pixel/inch」にすると、実物と同じ大きさで印刷できますよ。

比較的onthehead版と同じなんですが、それ以外のkanwa版の必須ソフト達です。

ファイル管理系

R-Name
★★★★
ファイルのリネームソフト(Freeware)。File Buddyほどじゃないけど、そんなに多くを求めてないのでこれで充分。文字列の追加、置換、削除、連番ファイル名にするなどができます。実行する前にどう変わるか確認できるので気に入ってます。

DropJPG
★★★
ドラッグ&ドロップで画像をJPEGに変換するだけのソフト(Freeware)。単純にこの画像をJPEGにしたいだけなんだよ!って際に楽に変換してくれます。圧縮率はPrefereces…で。Finder(or PathFinder)で画像を選び、QuickSilverで「J」と入力して、ドラッグすればいいように設定してます。

ウェブ・ネット系

Paparazzi!
★★★
ウェブのキャプチャーソフト(Freeware)。ものすごくスクロールするような縦長のウェブページをキャプチャーする際に便利。

管理系

iPhoto Library Selector
★★★★★
iPhotoのライブラリを切り替えるソフト(Freeware)。iPhotoはなんでもかんでも一括で管理してしまうのが不満で、自分で撮った写真と、デザインネタ画像集と、スキャンしたスケッチ帳などを別のライブラリで管理しています。iPod touchにはデザインネタ画像集を同期するようにしたので、ぼーっと眺める機会が増えました。

Yep
★★★★
iPhotoのようにPDFを一括管理、閲覧するためのソフト(Shareware ¥4,134)。仕事のポートフォリオとかを個々にPDFにするのが個人的に流行っているので(笑)。iTunesでもできない事はないけど、タグ管理とかが優れているのでもっぱらこれに移行中。

バックアップソフト

Sync!Sync!Sync!LE
★★★★
バックアップソフト(機能限定(LE)版はFreeware)。仕事のデータを失う怖さは何度か経験してるので、別のハードディスクとポータブルハードディスク2箇所にミラーリングバックアップを必ず実行してから帰るように心がけてます。「バックアップの世代を残す」という機能で過去30日分消したり修正したデータを別の場所に保管しているので、間違って上書き保存したりしても安心。

テキスト系

MiNDPiECE
★★★★
BiNDのプログラマーが作っているマインドマップソフト(シングルライセンス¥12,800)。
ちょっとしたアイデアとかを整理するのに使ってます。ある会社では企画書やソフトの設計図にも利用していた。アイデア次第でいろんな使い方ができるし、人によって使い方が全然違うのが面白い。

その他

Twitterrific
★★★★★
Twitter専用ソフト(Freeware)。MacでTwitterやるなら、これでいいんじゃないかと。アイコンと効果音がかわいい。

そろそろウチのMacも替えどきかなあ、とか、システムを入れ直した方がイイかなあ、とか。

そんなとき、ソフトの入れ直し作業に思いの外時間がかかってしまうので、思いついた限りの必須ソフトをメモっておきます。

システム管理系

OnyX
★★★★
システムユーティリティ。
キャッシュを消去したり、アピアランス関係の設定を変更できます。

TinkerTool
★★★★
システムユーティリティ。アピアランス関係の設定を変更できます。
ログイン項目の順番を変更できるのがありがたい。

テキスト系

skEdit
★★★★★
テキストエディタ。
こいつのおかげでHTMLのコーディングが非常に楽になりました。
タグの補完機能やサイトマネージャ、スニペッツ機能がすごくステキです。
手打ちウェブサイトな人にオススメです。

Jedit X
★★★★
テキストエディタ。
ウチの場合:仮書き、コピペ一時保存、文字の一括置換、複数ファイル検索として使ってます。

CSSEdit
★★★★★
CSSエディター。
動作が軽く使いやすい。なにより美しい。

OmniOutliner
★★★
アウトラインプロセッサー。
ウチの場合:サイト構成を考えるときに使ってます。サイトマップや取説を作るときに便利です。

Journler
★★
日記ソフト。
ウチの場合:ここのブログの仮書きに使用してます。

ドライバ系

SteerMouse
★★★★★
http://foobar.onthehead.org/steermouse/
マウスドライバ。
これがないと話になりません。

ControllerMate
★★★★★
http://foobar.onthehead.org/keyboard-center-summary/#controllermate
HIDドライバ。これでインプットデバイスをカスタマイズ!

ファイル管理系

Path Finder
★★★★★
Path Finderは、Finderの替わりになる高機能ファイルブラウザです。
Path FinderをOSXデフォルトのファイルブラウザにして欲しい!と思うくらい素晴らしいソフトウェアです。
個人的に気に入ってる部分は、

  • Safariの様なタブ機能。
  • iTunes Storeの様な階層表示。
  • ツールバー下に良く使うファイル/フォルダを登録できる。フォルダを登録するとプルダウンで中のファイルを選ぶことができます。
  • ファイルを一時的に置いておくことのできるドロップスタック。ファイルを別フォルダに移動させるときに役立ちます。
  • コンテキストメニューをカスタマイズできる。
  • ファイルを選択し、Returnキーでファイル名をアクティブにするとき、拡張子部分以外を選択してくれる。
  • ショートカットを割り当てられる。
  • 多種多様な検索機能。Spotlightを使わない選択部分のみの検索や、フィルタ検索などが便利です。もちろんSpotlight検索もできます。
  • ファイル情報の更新に時間がかからない。Finderのようなもたつきが無い。
  • リスト表示の時、ファイル名をカット(Command + X)することができる。なぜかFinderだとできない。
  • 拡張子を変更するときに、Finderみたいに「変えちゃっていいの?」という邪魔臭いダイアログが表示されない。
  • 表示状態をいろいろカスタマイズできる。
  • スマートソートが便利。Finderの「名前」「変更日」「サイズ」などの普通のソート機能とは別に、「アプリケーション」「パッケージ」「フォルダ」「ファイル」を好みの順番でソートすることができます。
  • ターミナルをすぐに呼び出すことができる。

といった感じです。
$34.95 のシェアウェアですが、$34.95 以上の価値があると思います。
AppleのFinderが使いづらすぎるで、もしPath Finderがなければ、OS9のままだったか、Windowsに乗り換えてたかもしれません。
LeopardではFinderが変るらしいですが、なんだかんだでPath Finderを使い続けるような気がします。

File Buddy
★★★★
ファイルユーティリティ。
これまたいろんなことが出来るステキなソフトです。
重複ファイルを検索したり、不可視ファイルを操作したり….
名称の変更やファイル作成日の変更が便利です。Autometerでもできることですが、昔から愛用していることもあり、すべてFile Buddyで処理してます。
ドロップレットを作ることができるので、頻繁に使う名称変更ルールをドロップレットとして用意しておくとイイ感じです。
ウチの場合:コンテキストメニューで「名称変更」「連番の名称変更」「変更日を現在の日付へ設定」を呼び出せるようにしています。

システム拡張系

WindowShade X
★★★★★
ウィンドウユーティリティ。
OS9の頃のように、ウィンドウをシュッ!っと折りたたんだり、その場で縮小させることができます。
ショートカットも割り当てることができます。Illustrator CS3だとなぜか反応しない….
ウチの場合:control キーの2度押しで折りたたみようにしてます。

Witch LightSwitch X
★★★
ウィンドウ切替ユーティリティ。
デフォルトのアプリケーション切替ではアプリケーションしか切替できませんが、これを使うとウィンドウ毎切り替えることができます。
アプリケーションによってはパレットまで表示してしまいますが、それらを表示しないように設定することもできます。
ウチの場合:control + tab に割り当ててます。
※ LightSwitch Xではなかった…..

Default Folder
★★★★★
開く/保存ダイアログ機能拡張ユーティリティ。
良く使う保存先を登録できたり、保存ダイアログ上で既存のファイルの名称をコピーしたりできます。
なにより便利なのが、保存ダイアログが表示されている状態で、画面上に開いているFinderのウィンドウをクリックすると、そのディレクトリへ一気に移動してくれる機能です。保存ダイアログ上で、保存先までいちいちコチコチと探していかなくて済みます。Path Finderのウィンドウも認識してくれます。

Labels X
★★★
ラベル機能拡張ユーティリティ。
OS9の頃のように、フォルダにラベルカラーをつけてくれます。
OSXのラベル機能だと、ファイル名全体に色がついてしまいガチャガチャして見づらいので、これがあると便利です。
Path Finderにも同じ機能があるのでホントは必要ないんですが、Path Finderのラベル機能だとアイコンの上に変なポッチがついてしまうのがイヤなので、未だにLabels Xを使ってます。

VirtueDesktops
★★★★★
デスクトップ切替ソフト。
次期OSのLeopardで搭載される「Spaces」とモロかぶるソフト。
デスクトップの数を好きなだけ増やせます。こいつが便利なせいで、デュアルディスプレイへの夢が遠のいています(いいわけ)。
ウチの場合:メイン作業デスクトップ、Mail用デスクトップ、iTunes用デスクトップを用意して、Shift + Tab でデスクトップ切替。

ウェブ・ネット系

Shiira
★★★★
ウェブブラウザ。
シンプルで爽快。そのかわりメモリ大食い!
メインのブラウザとして活躍してます。2.x系がグダグダなので、未だに1.2.2を使ってます。

FireFox
★★★★
ウェブブラウザ。
ウチの場合:ウェブサイト作成時の補助として使ってます。
アドオンを入れ過ぎると動作が重くなってしまう、パスワード入力欄にフォーカスしても自動的にIMが英語入力モードに切り替わらない、インターフェイスが汚い、という理由でメインブラウザになりきれない状態です。

Transmit
★★★★★
FTPクライアント。
キレイだからなんとなく。

MAMP
★★★★★
簡易サーバソフト。
PHPなサイトやブログの確認用に使ってます。

ランチャー系

Quicksilver
★★★★
キーボードでいろいろなアクションを起こせるコマンドランチャー。爽快です。
ファイルを、指定したアプリケーションで開いたり、複製したり、削除したり….. いろいろできすぎて説明できません…..
いろいろできるのですが、ボクはアプリケーションの起動/終了というアクションのためだけにQuicksilverを使用しています。
ヤスヒサさんの記事に、もっと細かく説明されています。
http://journal.mycom.co.jp/column/lifehack/024/
ウチの場合:CapsLockキー2度押しでQuicksilverを呼び出すように設定しています。

DragThing
★★★★
ランチャー。超有名っすね。
ウチの場合:アプリケーションをまとめて起動したり、良く使うファイルやフォルダを登録してます。
Path Finderとも連携できるんですが、日本語のファイル名やディレクトリ名だとドラッグ&ドロップできないのが残念。
もしこのバグがなくなれば、OSXのDockを使わなくて済むのに。

管理系

FontExplorer X
★★★★★
フォント管理ユーティリティ。
OSXのFont Bookが使いづらいので、これを愛用しています。

PasswordWallet
★★★★★
パスワードマネージャー。
目的のサイトを開いて自動入力できるのが便利です。アプリケーションのシリアルなんかも管理してます。
日本語版のバージョンアップが期待できないので英語版を買おうかと思ってます。

その他

CleanArchiver
★★★★★
シンプルなアーカイバ。
.DS_Storeや余計なアイコンファイルなどを削除するように設定できるので、データを納品するときなどに大活躍です。

OmniGraffle
★★★
簡易グラフィックソフト?
簡単にチャートやサイトマップ、マインドマップを作ることができます。
パソコンやAV機器周りの配線図を作るときに使ってます。

Remote Desktop Connection Client
★★★★★
リモートデスクトップクライアント。
ウチは未だにPPCなMacなので、これをつかってWindowsを操作してます。
なぜかウチの環境だとフルカラーで表示してくれない…. 解決法をご存知な方、教えてください。

Toast
★★★
CD/DVDバーナー。
なんかもう、あって当たり前状態。

メニューバー系

過去記事参照
http://foobar.onthehead.org/onthehead-menubar/

サンプル画像

傾いてしまっている写真を水平にしたいとき、Photoshopのものさしツールを使うと簡単に修正することができます。

まず、基準となりそうな水平な部分を探し、「ものさしツール」でドラッグします。

ものさしツールでドラッグ

その状態で、「イメージ」→「カンバスの回転」→「角度入力…」を選択すると、水平にするための角度が自動的に入力されています。

自動で数値が入力

んで、OK。

完成図

スクロールホイール

スクロールホイールを使って、PhotoshopとIllustratorのカンバス/ドキュメントをスクロールさせる方法です。
チルト機能が搭載されたマウスであれば、左右にスクロールさせることができますが、チルト機能が無い!という方には重宝する機能です。

  • 左にスクロール
    Command + Scroll Up
  • 右にスクロール
    Command + Scroll Down

こんだけです….
左手の親指が常にCommandキーの上に置いてあるような方でしたら、すぐに慣れると思います。
ボクはチルト機能つきマウスを使っていますが、横スクロールの場合は上記の機能を使い、左右チルトには別のショートカットを割り当ててあります。

ついでにShiftキーを使うと、ページ(または表示)単位で一気にスクロールさせることもできます。

  • ページ/表示単位で上にスクロール
    Shift + Scroll Up
  • ページ/表示単位で下にスクロール
    Shift + Scroll Down
  • ページ/表示単位で左にスクロール
    Command + Shift + Scroll Up
  • ページ/表示単位で右にスクロール
    Command + Shift + Scroll Down

ちなみに、Photoshopの環境設定で「スクロールホイールでズーム」にチェックを入れている場合、この機能は使えません。あたりまえか。

追記:

またまた書き忘れました….

Optionキーを使うと、ズームイン/ズームアウトさせることもできます。

  • ズームイン
    Option + Scroll Up
  • ズームアウト
    Option + Scroll Down

ただし、Photoshopでこれを使うと、拡大/縮小比率が微妙な数値(161.6%とか)になってしまうので、ちと不便です。

最後に、今回は手持ちのCS2とCS3で動作確認しましたが、これら以前のバージョンでは違うショートカットかもしれないでお気を付けてください。
もし他のバージョンをお持ちで検証していただけるステキな方がいましたら、結果をこの投稿にまとめてアップしますので、教えていただけるとうれしいです。

ガイドを引く

PhotoshopとIllustratorでガイドを引くときのちょっとした便利な方法です。
基本的な使い方は誰でも知ってると思うので省略します。

普通、垂直方向のガイドラインを引くときは左側の定規から、水平方向の場合は上側の定規からガイドを引っ張ってきます。
この使い方でも別に問題は無いのですが、サイズの大きい書類の右(または下)あたりにガイドを引くとき、いちいち左(または上)の定規からドラッグするのが億劫になるときがります。

こんなときは、Optionキーが活躍します。

  • カンバス/ドキュメントの上側にある定規から垂直方向のガイドラインを引く
    上側の定規から
    Option + Drag
  • カンバス/ドキュメントの左部にある定規から水平方向のガイドラインを引く
    左側の定規から
    Option + Drag

地味な機能ですが、結構重宝するんですよね。
ちなみに、Optionキーを離せば、元方向のガイドに戻ります。

ついでですが、
Shiftキーを使うと、一定間隔でスナップしてくれます。

Photoshopのカンバスの表示比率が

  • 25%, 33.3% の場合、20px毎にスナップ
  • 50%, 66.7% の場合、10px毎にスナップ
  • 100%, 200% の場合、5px毎にスナップ
  • 300%, 400% の場合、3px毎にスナップ
  • 500% 以上の場合、1px毎にスナップ

Illustratorのドキュメントの表示比率が

  • 25%, 33.3% の場合、36px毎にスナップ
  • 50%, 66.7% の場合、12px毎にスナップ
  • 100%, 150%, 200%, 300% の場合、6px毎にスナップ
  • 400%, 600% の場合、2px毎にスナップ
  • 800% 以上の場合、1px毎にスナップ

といった具合です。

ウェブの作業をしているとピクセル単位で編集しなければならないので、この機能もかなり活躍します。

同じCS3でも、FlashやFireworksではこの(OptionやShiftを併用する)ガイド機能は使えないようです。旧Macromedia製品のガイドの扱いがどうも好きになれないので、はやいところ統一して欲しいもんです。

今回はかなり初歩的なお話で。
Macの場合、日本語入力と英語入力を切り替える時に使うのは、

Command + Spacebar

ですが、この組み合わせはCS3のソフトでも多用します。
上記の入力切り替えの場合は[command]を押しながら、[spacebar]を押すのですが、
CS3のソフトの場合はまず[spacebar]を押しながら、[command]を押します。つまり押す順番が逆なんですね。この状態でクリックするとズームインになります。

Spacebar + Command

最近Macを使い始めた方がそのことが分からず、アップルストアで相談したのに「それは仕様ですから〜」と一蹴されたようなので、エントリーしてみました(笑)。

で、Photoshop、Illstrator、Flash、Fireworksなどのソフトではこの[spacebar]との組み合わせは非常に多用します。

手のひらツール

  • 画面をつかんで上下左右にスクロール
    Spacebar + Drag

これを起点にcommandなどを組み合わせていきます。

ズームツール

  • ズームイン
    Spacebar + Command + Click
  • 特定のエリアを一気にズームイン
    Spacebar + Command + Drag
  • ズームアウト
    Spacebar + Command + Option + Click
    ズームアウトはズームインの組み合わせにoptionを追加します。

この組み合わせは文字を入力中以外でどのツールを選んでいる時でも有効なので、慣れてくると、ツールパレットで手のひらツールとズームツールを選ぶ事はまずありません

cs3_commadspace.jpg

おまけ

この他にソフトによって微妙に違うのですが、ショートカットも多用します。spacebarとの組み合わせより早く操作したい場合に使います。

  • ズームイン 共通
    Command + [+]
  • ズームアウト 共通
    Command + [-]

私たちの場合はこのショートカットをマウスに割り振っています→[kanwa][onthehead]。さらに効率アップ!

  • Photoshop→画面サイズに合わせる、Illustrator→全体表示、Fireworks→ドキュメント全体
    (意味合いはだいたい同じ)
    Command + 0
  • Photoshop→ピクセル等倍
    Command + Option + 0
  • Illustrator, Fireworks, Flash→100%表示
    (Photoshop→チャンネル:レッド)
    Command + 1
  • Flash→ステージ全体を表示、Fireworks→200%表示
    (Illustrator→ロック、Photoshop→チャンネル:グリーン)
    Command + 2
  • Flash→すべてを表示、Fireworks→300%表示
    (Illustrator→隠す、Photoshop→チャンネル:ブルー)
    Command + 3

こうやって表記すると、CS3でどうしてこうも違うんでしょうね・・・。どのユーザからも批判が出そうだけど、統一して欲しいもんです(笑)。

Photoshopの画像解像度で画像のサイズをパーセントを入力して変更したい場合、いちいちプルダウンからpixelから%を選び直さないといけません。

画面解像度|デフォルト

ここは選択肢が2種類しかないので、わざわざプルダウンにせずともこんな風にすれば、マウス操作の無駄な手間をかけずに済みます。タブキーでの移動とテンキーでの数値入力で、後はEnterキーでOK。

画面解像度|リクエスト

ウインドウのサイズを変えなくて済むので、すぐにでも実現できると思うのですが。
どうでしょ?>Adobeさん

Adobe CS3 Icons

Adobe Creative Suite 3を手に入れてから数週間経ちました。Mac Proを新調し、そこそこ快適なんですけど、気になっていることがあって・・・。それはアプリケーションアイコン。こういうの↓

CS3オリジナルのアイコン

「さぁて、これから仕事頑張るぞ」って、いざアイコンをクリックする時にのっぺりした形なので、なんだかモチベーションが下がってしまいます(笑)。

わざわざ高い高いアップグレード料金を払っているのに、それでは困ります。
このままでは仕事に支障が出るということで(ホントか!?)、基本的なデザインは踏襲したまま、もっとカリッとしたテイストのアイコンを作ってみました。どぎつい色使いだったので、全体的に少し彩度を落としてます。
AiやPsのような記号化もどうなのよと思いますが、せめてMac OS Xの世界観に準じたテイストのアイコンにしてほしいところです。>Adobeさん

CS3_icons_listZOOM

アイコンのダウンロードはこちらから。Folder IconやPNG、ICNS、ICO画像も入っています。ぜひ感想をお聞かせください!

Adobe CS3 Icons
adobe_cs3_icons.zip (1.3MB)

Adobe製品群は実際はもっと多いので、すべてのアイコンを作ったわけではありませんが、とりあえずCS3のメジャーどころを中心に21種類。もし要望があれば追加で作るかもしれません。

Photoshop CS3上で、ダイアログやカラーパレットなどの数値入力部分にカーソルをフォーカスすると、ことえりやegbridgeなどのIMが自動的に「英字」に切り替わる。

tabキーでフォーカスを移動するときに、「ひらがな」「英字」「ひらがな」という具合で高速に切り替わるので邪魔くさい。

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